ヤニック・ネゼ=セガン Yannick Nézet-Séguin
1975年3月6日生まれ カナダ出身 指揮者
Saint-Saëns
<演奏>
フィリップ・ベランジェ(org)
ヤニック・ネゼ=セガン指揮/モントリオール・メトロポリタン管弦楽団
<曲目>
| Side A | |
| 1、サン=サーンス:交響曲第3番 ハ短調《オルガン付き》 | |
| 第1楽章 ・第1部 アダージョ - アレグロ・モデラート | |
| ・第2部 ポコ・アダージョ | |
| Side B | |
| 第2楽章 ・第1部 アレグロ・モデラート - プレスト | |
| ・第2部 マエストーソ | |
| 2、ヴィエルヌ:ウェストミンスターの鐘 | |
♪ 数々のグラミー賞受賞歴を誇るヤニック・ネゼ=セガン指揮/モントリオール・メトロポリタン管弦楽団による、息を呑むような演奏です。
セガンは、2026年のニューイヤーコンサートの指揮者に選ばれ、ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場の音楽監督、フィラデルフィア管弦楽団、ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者など多くの実績を持つています。鮮やかな色彩感、緻密な構成力は世界中からも高く評価されています。
モントリオール、セント・ジョセフ礼拝堂の輝かしい音響空間で録音されたこの録音は、オルガンの深遠な響きから、輝きを放つオーケストラのテクスチャーまで、この曲の持つ壮大さを緻密に捉えています。オーケストラの細部まで生き生きと響き、あらゆる感情が手に取るように伝わって来る名録音です。
・オリジナルレーベル:2xHD
・制作:2xHD
・録音:2005年12月7日、8日、10日 ノートルダム セント・ジョセフ礼拝堂
・エンジニア:アンヌ=マリー・シルヴェストル
・マスタリング:バーニー・グランドマン
・プレス:Le Vinylist
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:限定盤
¥9,800
税込 / 送料別途
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New Year's Concert 2026
<演奏>
ヤニック・ネゼ=セガン指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
<曲目>
| Side A | |
|
1、J・シュトラウス2世 |
:オペレッタ《インディゴと40人の盗賊》 |
| 2、ツィーラー | :ワルツ《ドナウの伝説》 |
| 3、ヨーゼフ・ランナー | :《マラプー・ギャロップ》 |
| Side B | |
| 4、E・シュトラウス | :ポルカ・シュネル《暴れる小悪魔》 |
| 5、J・シュトラウス2世 | :《こうもりカドリーユ》 |
| 6、J・シュトラウス1世 | :ギャロップ《パリの謝肉祭》 |
| Side C | |
| 7、スッペ | :オペレッタ《美しきガラテア》序曲 |
| 8、J・ヴァインリッヒ | :ポルカ・マズルカ《セイレーンの歌》 |
| 9、ヨーゼフ・シュトラウス | :ワルツ《女性の真価》 |
| Side D | |
| 10、J・シュトラウス2世 | :ポルカ・フランセーズ《外交官のポルカ》 |
| 11、フローレンス・プライス | :《レインボー・ワルツ》 |
|
12、ロンビ |
:《コペンハーゲン蒸気機関車ギャロップ》 |
|
Side E |
|
| 13、J・シュトラウス2世 |
:ワルツ《南国のばら》 |
| 14、J・シュトラウス2世 | :《エジプト行進曲》 |
| 15、ヨーゼフ・シュトラウス | :ワルツ《平和の棕櫚の葉》 |
| Side F | |
| 16、P・ファールバッハ | :ポルカ《サーカス》 |
| 17、J・シュトラウス2世 | :ワルツ《美しく青きドナウ》 |
| 18、J・シュトラウス1世 | :《ラデツキー行進曲》 |
♪ 現在最も注目されている1人、カナダ出身のヤニック・ネゼ=セガンが2026年のニュー・イヤー・コンサートを指揮しました。
初登場曲が複数あり新鮮さも話題になりましたが、古典的な格式や選曲を重視する方には物足りなさを感じ多たのかも知れません。
しかし、エネルギッシュで現代的な演奏は躍動感を感じ、ワルツやポルカの良さを新発見できたと話題になりました。
※LP各面の曲順などに変更がある場合がございます。ご了承ください。
・オリジナルレーベル:Sony Classical
・制作:Sony Classical
・録音:2026年1月1日 ムジークフェラインザール
・規格:33rpm 180g Stereo 3LP
¥7,800
税込 / 送料別途
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