ビル・エバンス Bill Evans
Moon Beams
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
チャック・イスラエル(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、リ・パーソン・アイ・ニュー | |
| 2、ポルカ・ドッツ・アンド・ムーンビームス | |
| Side B | |
| 3、アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリー | |
| 4、星へのきざはし | |
| Side C | |
| 5、イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ | |
| 6、春の如く | |
| Side D | |
| 7、イン・ラヴ・イン・ヴェイン | |
| 8、ヴェリー・アーリー | |
♪ 1962年に発売された『ムーン・ビームス』は、スコット・ラファロの死後、チャック・イスラエルズ(ベース)を迎えたビル・エヴァンス・トリオ初のアルバムです。
ラファロを亡くしたことに大きな衝撃を受け、このレコーディングの準備が整うまでに、1年を要しています。1962年5月と6月にスタジオ入りし、新ベーシストのチャック・イスラエル、ドラマーのポール・モチアンと共に録音を行いました。
そのセッションからバラード曲は、『Moon Beams』に収録され、残りの楽曲は『How My Heart Sings!』に収められました。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1962年5月17日、29日、6月5日 ニューヨークにて録音
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:45rpm 180g 2LP
・その他:限定盤
¥16,000
税込 / 送料無料
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Inter Play
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
フレディ・ハバード(tp)/ジム・ホール(g)/パーシー・ヒース(b)
フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、あなたと夜と音楽と | |
| Side B | |
| 2,星に願いを | |
| 3、アイル・ネヴァー・スマイル・アゲイン | |
| Side C | |
| 4、インタープレイ | |
| Side D | |
| 5、ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド | |
| 6、苦しみを夢にかくして | |
♪ 久し振りにこのクインテットでの演奏を聴くとピアノ・トリオでイメージされてきたビル・エヴァンスをリセットでき、トリオ以外のクァルテットなども聴くようになります。でもまた、いつの間にかトリオに戻ってしまうのですが・・・
このアルバムの翌月に録音された『ルーズ・ブルース』のクインテット以降15年もクインテットでの録音は無かったと思ます。
クインテットの魅力を存分に発揮した素晴らしいアルバムです。
・オリジナルレーベル:Riverside (RLP9445)
・制作:Analogue Productions
・録音:1962年7月16日〜17日
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:限定盤
¥16,000
税込 / 送料無料
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At Shelly's Manne-Hole
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
チャック・イスラエル(b)/ラリー・バンカー(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ロマンティックじゃない? | |
| 2、ザ・ボーイ・ネクスト・ドア | |
| Side B | |
| 3、ワンダー・ホワイ | |
|
4、スウェディッシュ・ペイストリー |
|
|
Side C |
|
| 5、私たちの愛はここにある | |
| 6、ラウンド・ミッドナイト | |
| Side D | |
| 7、ステラ・バイ・スターライト | |
| 8、ブルース・イン・"F" | |
♪ 個人的で申し訳ありませんが、ビル・エヴァンスの Riverside のアルバムの中で、一番録音が良いと思うアルバムがこのアルバムです。驚くほど生々しく豊かな音質です。
録音エンジニアのワリー・ハイダーによるところが大きいと思います。シェリー・マンホールのライヴ録音と言うことを思うと尚更の名録音だと思います。 Analogue Productions の45rpm盤です。45回転盤は透明感・立体感が際立ち、低域の解像度も向上します。エヴァンスの内省的な初期と、後年のさらなる深みをつなぐ「節目の一枚」として、コレクター必携の作品だと思います。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1063年5月14日、19日 ハリウッド
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 180g 2LP
・その他:限定盤
¥18,000
税込 / 送料無料
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New Jazz Conceptions
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
テディ・コティック(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、アイ・ラヴ・ユー | |
| 2、ファイヴ | |
| 3、アイ・ガット・イット・バッド | |
| Side B | |
| 4、コンセプション | |
| 5、コンセプション | |
| 6、ディスプレイスメント | |
| Side C | |
| 7、スピーク・ロウ | |
| 8、ワルツ・フォー・デビー | |
| 9、アワ・デライト | |
| Side D | |
| 10、マイ・ロマンス | |
| 11、ノー・カヴァー、ノー・ミニマム | |
♪ あまり知られていない1956年 ビル・エヴァンスのデビュー・リーダーアルバムです。晩年のリリシズムに溢れた演奏とは全く異なり熱く鋭い演奏で聴かせてくれます。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1956年
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:45rpm 180g 2LP MONO
・その他:限定生産盤
¥15,000
税込 / 送料無料
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Know What I Mean?
<演奏>
キャノンボール・アダレイ(asx)
ビル・エヴァンス(p)/パーシー・ヒース(b)/コニー・ケイ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ワルツ・フォー・デビー | |
| 2、さような | |
| Side B | |
| 3、誰が気にする? | |
| 4、ヴェネツィア | |
| Side D | |
| 5、おもちゃ | |
| 6、エルサ | |
| Side D | |
| 7、ナンシー(笑った顔で) | |
| 8,分かる? | |
♪ ビル・エヴァンスの『ワルツ・フォー・デビー』がお好きな方には絶対お薦めのアルバムです。あの美しく可愛らしい、」愛着のあるメロディーが少し速めのテンポでキャノンボール・アダレイのアルト・サックスで演奏されています。
マスタリングのケヴィン・グレイの手腕も冴えて、私が聴いた『Know What I Mean?』の中で一番気に入りました。
・オリジナルレーベル:Riverside (RLP9433)
・制作:Analogue Productions
・録音:1961年1月27日、2月21日、3月13日 ニューヨーク ベル・サウンド
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:限定盤
¥15,000
税込 / 送料無料
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Everybody Digs
<演奏>
ビル・エヴァンス(P)
サム・ジョーンズ(b)/フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、マイノリティ | |
| 2、ヤング・アンド・フーリッシュ | |
| Side B | |
| 3、ラッキー・トゥ・ビー・ミー | |
| 4、ナイト・アンド・デイ | |
| 5、エピローグ | |
| Side C | |
| 6、テンダリー< | |
| 7、ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ? | |
| Side D | |
| 8、ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ? | |
| 9、オレオ | |
| 10、エピローグ | |
♪ ドビュッシーやラヴェルの独特な和声感覚を持つトリオでありながら、ピアノ独奏的で内省(静)を宣言したアルバムです。
むかし良く行っていたジャズ喫茶でこのアルバムがかかると、自然に喫茶店内が静かになりました。派手さはありませんが、つい耳を傾けてしまうアルバムです。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1958年12月15日
・エンジニア:ジャック・ヒギンズ
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:限定盤
¥17,000
税込 / 送料無料
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Quintessence
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
ハロルド・ランド(ts)/ケニー・バレル(g)/レイ・ブラウン(b)
フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、スウィート・ドルシネア | |
| Side B | |
| 2、マルティナ | |
| 3、セカンド・タイム・アラウンド | |
| Side C | |
| 4、ア・チャイルド・イズ・ボーン | |
| Side D | |
| 5、ベース・フェイス | |
♪ ビル・エヴァンスがトリオから解き放たれ、豊かなハーモニーの感性を一流のホーン奏者やリズムの巨匠と共に造り上げた作品です。
瞑想的でありながら結果として、エヴァンスの繊細さとハードバップ的な推進力が、意外なほど自然に同居します。豊かで温かみがあり、静かな自信に満ち溢れています。
・オリジナルレーベル:Fantasy (F-9529)
・制作:Analogue Productions
・録音:1976年5月27日 〜 30日
・エンジニア:フィル・カッフェル
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:限定盤
¥15,000
税込 / 送料無料
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The Tony Bennett Bill Evans Album
トニー・ベネット& ビル・エヴァンス 45rpm 2LP
<演奏>
トニー・ベネット(vo)
ビル・エヴァンス(p)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ヤング・アンド・フーリッシュ | |
| 2、ザ・タッチ・オブ・ユア・リップス | |
| Side B | |
| 3、サム・アザー・タイム | |
| 4、ホエン・イン・ローマ | |
| 5、ウィル・ビー・トゥゲザー・アゲイン | |
| Side C | |
| 6、マイ・フーリッシュ・ハート | |
| 7、ワルツ・フォー・デビー | |
| Side D | |
| 8、バット・ビューティフル | |
| 9、酒とバラの日々 | |
♪ スタジオでのライブ録音です。最小限のテイクで、深夜のジャムセッションは旧知のデュオように互いにリフを奏でる即興を捉えています。透明感のある演奏は、ベネットの繊細なフレージングとエヴァンスのきらめくコード進行を余すところなく表現しています。エヴァンスのハーモニー選択が洗練された雰囲気を醸し出し、ボーカルとピアノのバランスは完璧で、まるで合体しているかのようです。
・オリジナルレーベル:Fantasy (F-9489)
・制作:Analogue Productions
・録音:1975年6月10日 〜 13日 Fantasy Studios Berkeley
・エンジニア:ヘレン・キーン
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:限定盤
The Legendary Riverside Studio Recordings
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A (ポートレート・イン・ジャズ Stereo) | |
| 1、カム・レイン・オア・カム・シャイン | :Take 5 |
| 2、オータム・リーヴス | :Take 13 |
| 3、ウィッチクラフト | :Take 5 |
| 4、ホエン・アイ・フォール・イン・ラブ | :Take 2 |
| Side B | |
| 5、ペリズ・スコープ | :Take 2 |
| 6、ホワット・イズ・ディス・シング・コールド・ラブ | :Take 4 |
| 7、スプリング・イズ・ヒア | :Take 6 |
| 8、サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム | :Take 5 |
| 9、ブルー・イン・グリーン | :Take 3 |
|
Side C (ポートレート・イン・ジャズ・セッション 別テイク MONO) |
|
| 10、ウィッチクラフト | :Take 4 未発表 |
| 11、ウィッチクラフト | :Take 6 未発表 |
| 12、スプリングイズ・ヒア | :Take 4 未発表 |
| 13、カム・レイン・オア・カム・シャイン |
:Take 2 未発表 |
| 14、カム・レイン・オア・カム・シャイン | :Take 4 別バージョン |
| Side D | |
| 15、枯葉 | :Take 9 未発表 |
| 16、ブルー・イン・グリーン | :Take 1 別バージョン |
| 17、ブルー・イン・グリーン | :Take 2 別バージョン |
| 18、いつか王子様が | :Take 1 未発表 |
| Side E (エクスプロレーションズ Stereo) | |
| 19、イスラエル | :Take 1 |
| 20、ホーンテッド・ハート | :Take 3 |
| 21、ビューティフル・ラブ | :Take 2 |
| 22、エルサ | :Take 5 |
| Side F | |
| 23、ナルディス | :Take 2 |
| 24、ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン | :Take 3 |
| 25、アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー | :Take 4 |
| 26、スウィート・アンド・ラブリー | :Take 4 |
| Side G (エクスプロレーションズ・セッション別セクション Stereo) | |
| 27、エルサ |
:Take 4 未発表 |
| 28、エルサ |
:Take 6 未発表 |
| 29、スウィート・アンド・ラブリー |
:Take 3 未発表 |
| 30、スウィート・アンド・ラブリー |
:Take 5 未発表 |
| Side H | |
|
33、スウィート・アンド・ラブリー |
:Take 6 |
| 34、ナルディス | :Take 1 |
| 35、ビューティフル | :Take 1 |
| 36、アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー | :Take 2 |
| Side I (エクスプロレーションズ・セッション別セクション Stereo) | |
| 37、アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー | :Take 3 未発表 |
| 38、アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー | :Take 5 未発表 |
| 39、ホーンテッド・ハート | :Take 2 未発表 |
| 40、ホーンテッド・ハート | :Take 1 未発表 |
| Side J | |
| 41、ザ・ボーイ・ネクスト・ドア | :Take 4 |
| 42、ザ・ボーイ・ネクスト・ドア | :Take 6 |
| 43、ウォーキング・アップ | :Take 1 未発表 |
| 44、ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン | :Take 1 未発表 |
| 45、ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン | :Take 2 未発表 |
♪ ビル・エヴァンス・トリオのスタジオ・アルバム『ポートレイト・イン・ジャズ』と『エクスプロレイションズ』に、26曲の別テイク&アウトテイク(17曲は未発表音源)を収録しています。ビル・エヴァンス・トリオの貴重な写真の他にジョン・デンスモアによる序文、ユージン・ホーリー・ジュニアによる新ライナーノーツもBOXに収録されています。 マスタリング・エンジニアにはグラミー賞受賞のポール・ブレイクモアが担当し、カッティングはケビン・グレイが担当しています。 殆どが未発表音源で、マスター・テープの状態が良いようで音質も素晴らしいと思います。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Craft Recordings
・録音:1961年2月、6月
・マスタリング:ポール・ブレイクモア
・カッティング・エンジニア:ケビン・グレイ
・規格:33rpm 180g Stereo、MONO 5LP BOX
・その他:豪華ライナーノーツ
:限定盤
¥25,000
税込 / 送料無料
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Waltz for Debby UHQR 200g 45rpm 2LP BOX SET
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、愚かなり我が心 | |
| 2、ワルツ・フォー・デビー | |
| Side B | |
| 3、デトゥアー・アヘッド | |
| Side C | |
| 4、マイ・ロマンス | |
| Side D | |
| 5、サム・アザー・タイム | |
| 6、マイルストーンズ | |
♪ 1961年6月25日に名門ジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ヴァンガードで行われたビル・エヴァンストリオのライヴ録音で、《ワルツ・フォー・デビー》と《サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード》の2枚を合わせると、当日のライブ演奏のほぼ全容を聴くことが出来ます。
このビル・エヴァンスのアルバムの中でも最も人気の高いと言っても良いアルバムをAnalogue Productionsが満を持してUHQR 45rpm 200g 2LP BOXにて発売です。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1961年6月25日 ヴィレッジ・ヴァンガード
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 200g Stereo UHQR (Ultra High Quality Record) 2LP BOX
:Clear Vinyl 盤
・その他:全世界完全限定5,000セット
:検査証/8ページのブックレット付き
¥32,000
税込 / 送料無料
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Sunday at the Village Vanguard UHQR 200g 45rpm 2LP BOX SET
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、グロリアズ・ステップ | |
| 2、マイ・マンズ・ゴーン・ナウ | |
| Side B | |
| 3、ソーラー | |
| Side C | |
| 4、不思議の国のアリス | |
| Side D | |
| 5、オール・オブ・ユー | |
| 6、ジェイド・ヴィジョン | |
♪ 1961年6月25日に名門ジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ヴァンガードで行われたビル・エヴァンストリオのライヴ録音で、11日後に交通事故で、亡くなったスコット・ラファロの追悼盤として『ワルツ・フォー・デビー』より先に発売されました。
こちらのアルバムでは、スコット・ラファロのソロが多く聴かれる曲を中心に選曲されており、ラファロのしなやかで美しいベースワークをより多く聴くことが出来ます。
このビル・エヴァンスのアルバムの中でも最も人気の高いと言っても良いアルバムをAnalogue Productionsが満を持してUHQR 45rpm 200g 2LP BOXにて発売です。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1961年6月25日 ヴィレッジ・ヴァンガード
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 200g Stereo UHQR (Ultra High Quality Record) 2LP BOX
:Clear Vinyl 盤
・その他:全世界完全限定5,000セット
:検査証/8ページのブックレット付き
¥32,000
税込 / 送料無料
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At the BBC
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
チャック・イスラエル(b)/ラリー・バンカー(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ファイヴ | |
| 2、エルサ | |
| 3、サマータイム | |
| 4、カム・レイン・オア・カム・シャイン | |
| Side B | |
| 5、愚かなり我が心 | |
| 6、Re: パーソン・アイ・ニュー | |
| 7、イスラエル | |
| 8、ファイブ | |
| Side C | |
| 9、ファイブ | |
| 10、ハウ・マイ・ハート・シングス | |
| 11、ナルディス | |
| 12、フー・キャン・アイ・ターン・トゥ | |
| Side D | |
| 13、いつか王子様が | |
| 14、ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン | |
| 15、ワルツ・フォー・デビー | |
| 16、ファイブ | |
♪ 1965年3月19日にロンドンのBBCテレビ番組「ジャズ625」で行われたビル・エヴァンス・トリオの貴重な音源をマシュー・ルタンスによってオリジナル・テープからマスタリングされ公式リリースされました。
『エルサ』『サマータイム』『愚かなり我が心』『ナルディス』『いつか王子様が』そして、『ワルツ・フォー・デビー』などの名曲を堪能できます。
この歴史的なセッションでは、エヴァンス(ピアノ)、チャック・イスラエルズ(ベース)、ラリー・バンカー(ドラム)が参加し、ジャズ界で最も影響力のあるトリオの一つである彼らの姿を鮮やかに描き出しています。
・オリジナルレーベル:BBC
・制作:Elemental Music
・録音:1965年3月19日 ロンドン
・マスタリング:マシュー・ルッタンズ
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:完全限定盤
¥9,900
税込 / 送料別途
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You Must Believe In Spring
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/エリオット・ジグムンド(ds)
<曲目>
|
Side A |
|
|
1、Bマイナー・ワルツ (エレーンに捧ぐ) |
|
| 2、ユー・マスト・ビリーブ・イン・スプリング | |
| Side B | |
| 3、ゲイリーズ・テーマ | |
|
4、ウイ・ウィル・ミート・アゲイン (兄ハリーに捧ぐ) |
|
| Side C | |
| 5、ザ・ピーコックス | |
| 6、サムタイム・アゴー | |
| Side D | |
| 7、「M・A・S・H」のテーマ | |
♪ Music On Vinylから高音質復刻盤として発売され大好評のアルバムでしたが、7年前から入手出来なくなっていました。それが今度はケヴィン・グレイがリマスタリングを行った45rpm 2LPとして復刻されます。
You Must Believe In Springは、ビル・エヴァンスのレコードの中でもトップクラスの音質を誇ります。
Music On Vinyl盤も素晴らしい音質でしたが、欲をいえば薄味で音の厚みが足りない気がしていました。ケヴィン・グレイはどんなマスタリングで聴かせてくれるのか今から楽しみです。
・オリジナルレーベル:Warner Bros
・制作:Craft Recordings
・録音:1977年8月23日 〜 25日 ハリウッド
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:RTI
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:限定盤
¥8,200
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At The Montreux Jazz Festival
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/ジャック・ディジョネット(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ワン・フォー・ヘレン | |
| 2,ア・スリーピン・ビー | |
| 3、伯爵の母 | |
| 4、ナルディス | |
| Side B | |
| 5、アイ・ラブ・ユー・ポギー | |
| 6、あなたの口づけ | |
| 7、エンブレイサブル・ユー | |
| 8、いつか王子様が | |
| 9、ウォーキン・アップ | |
♪ 5年ほど前にSpeakers Corner Recordsの同盤が廃盤となった後久々の復刻です。
しかもQuality Record Pressingsでの復刻は嬉しい限りです。
音質は廃盤となったSpeakers Corner盤と比べてやや明るめな音に聴こえます。
好みの問題の範囲ですが・・・。今聴くとSpeakers Corner盤も優秀でした。
・オリジナルレーベル:Verve
・制作:Analogue Productions
・録音:1968年6月15日 モントルージャスフェスティヴァル
・プレス:Quality Record Pressings
・マスタリング:バーニー・グランドマン
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:入手困難盤
¥9,500
税込 / 送料別途
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Undercurrent
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)/ジム・ホール(g)
<曲目>
| Side A | |
| 1、マイ・ファニー・ヴァレンタイン | |
| 2、アイ・ヒア・ア・ラプソディー | |
| 3、ドリーム・ジプシー | |
| Side B | |
| 4、ロマン | |
| 5、スケーティング・イン・セントラル・パーク | |
| 6、ダーン・ザット・ドリーム | |
♪ 1曲目のマイ・ファニー・ヴァレンタインから引きこまれてしまいます。
ピアノとギターが織りなす詩的な美しさを堪能できます。
僅かですが入荷しました。
・オリジナルレーベル:United Artists
・制作:Mobile Fidelity
・録音:1962年4月24日、5月14日
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:限定盤
¥6,800
税込 / 送料別途
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Montreux II
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/マーティ・モレル(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、イントロダクション | |
| 2、ベリー・アーリー | |
| 3、アルフィー | |
| 4、34スキドゥー | |
| Side B | |
| 5、ハウ・マイ・ハート・シングス | |
| 6、イスラエル | |
| 7、アイ・ヒア・ア・ラプソディー | |
| 8、 ペリーズ・スコープ | |
♪ 1970年にスイスにて開催されたモントルー・ジャズ・フェスティバルの模様を録音したアルバムです。グラミー賞を受賞した前作『アット・ザ・モントルー・ジャズ・フェスティバル』(1968年)に続く、ビル・エヴァンスのモントルー・コンサート録音の第2弾としてリリースされました。
前作のレコード発売会社VerveからCTIに変更となり、それに伴い音質の変化もあります。
・オリジナルレーベル:CTI
・制作:Elemental Music
・録音:1970年7月19日 スイス
・エンジニア:ピエール・グランジャン
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:限定盤
¥6,200
税込 / 送料別途
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Live at Art Top of The Gate Vol. 1
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/マーティ・モレルテ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、エミリー | |
| 2、ウイッチクラフト | |
| Side B | |
| 3、イエスタディズ | |
| 4、ラウンド・ミッドナイト | |
| Side C | |
| 5、いつか王子様が | |
| 6、マザー・オブ・パール | |
| Side D | |
| 7、ヒア・ザット・レイニー・デイ/td> | |
| 8、マイ・ファニー・ヴァレンタイン | |
♪ このアルバムの音源は、1968年10月24日に行われたライブ録音ですが、2012年に45rpm 3LP BOXとしてレコード発売されあっと言う間に入手困難となりました。
その後、2019年にResonance Recordsより33rpm 2LP、4,000枚限定で発売されましたが、こちらもすぐに完売となりその後は入手出来ませんでした。
私個人の感想として、演奏は素晴らしくライブ録音ならではの『音楽』があり、実に活き活きしていて大好きなアルバムなのですが、音質的には今一つ満足出来ずにいました。先に発売された45rpm盤は聴いたことが無いので比較出来ませんが・・・。
今回は2xHDがオリジナル・テープから一切のデジタル処理を行わず、ルネ・ラフランメが真空管を使って改造したNAGURA最高級の最新アナログ・テープレコーダーにより再生を行い、バーニー・グランドマン・マスタリング・ラボにて真空管・カッティング機器によってレコード化されます。しかも45rpmで!
2xHDが同様の技術を使って発売した『サム・アザー・タイム』45rpm盤は大変に素晴らしい音質だったので期待出来ます。
・オリジナルレーベル:Resonance Records
・制作:2xHD
・録音:1968年10月23日 ヴィレッジ・ゲート
・マスタリング:ルネ・ラフランメ
・カッティング:バーニー・グランドマン
・プレス:Le Vinylist
・規格:45rpm 200g 2LP
¥19,000
税込 / 送料無料
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Live at Art Top of The Gate Vol. 2
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/マーティ・モレルテ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、アルフィー | |
| 2、ターン・アウト・ザ・スターズ | |
| Side B | |
| 3、枯葉 | |
| 4、イエスタデイズ テイク 2 | |
| Side C | |
| 5、イン・ア・センチメンタル・ムード | |
| 6、ラウンド・ミッドナイト テイク 2 | |
| Side D | |
| 7、カリフォルニア・ヒア・アイ・カム | |
| 8、ゴーン・ウィズ・ザ・ウィンド | |
♪ Vol.1の演奏に続くVol.2です。
その後、2019年に33rpm 2LPとしてResonance Recordsより4,000枚限定で発売されましたが、こちらもすぐに完売となりその後は入手出来ませんでした。
私個人の感想として、演奏は素晴らしくライブ録音ならではの『音楽』があり、実に活き活きしていて大好きなアルバムなのですが、音質的には今一つ満足出来ずにいました。先に発売された45rpm盤は聴いたことが無いので比較出来ませんが・・・。
今回は2xHDがオリジナル・テープから一切のデジタル処理を行わず、ルネ・ラフランメが真空管を使って改造したNAGURA最高級の最新アナログ・テープレコーダーにより再生を行い、バーニー・グランドマン・マスタリング・ラボにて真空管・カッティング機器によってレコード化されます。しかも45rpmで!
2xHDが同様の技術を使って発売した『サム・アザー・タイム』45rpm盤は大変に素晴らしい音質だったので期待出来ます。
・オリジナルレーベル:Resonance Records
・制作:2xHD
・録音:1968年10月23日 ヴィレッジ・ゲート
・マスタリング:ルネ・ラフランメ
・カッティング:バーニー・グランドマン
・プレス:Le Vinylist
・規格:45rpm 200g 2LP
¥17,900
税込 / 送料無料
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Trio 65
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
チャック・イスラエル(b)/ラリー・バンカー(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、イスラエル | |
| 2、エルザ | |
| 3、ラウンド・ミッドナイト | |
| 4、我が恋はここに | |
| Side B | |
| 5、ハウ・マイ・ハート・シングズ | |
| 6、フー・キャン・アイ・ターン・トゥ | |
| 7、カム・レイン・オア・カム・シャイン | |
| 8、イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ | |
♪ Verve時代を代表する曲が続々と演奏されます。
少し前までORGから45rpm盤が出ていましたが、残念ながら廃盤となってしまいました。Verve = Acoustic Sounds盤は大変期待できます。
・オリジナルレーベル:Verve (V6-8613)
・制作:Verve = Acoustic Sounds
・録音:1965年2月3日ニューヨーク
・マスタリング:ライアン K . スミス
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:限定盤
¥7,200
税込 / 送料別途
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Empathy
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
モンティ・バドウィッグ(b)/シェリー・マン(dr)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ワシントン・ツイスト | |
| Side B | |
| 2、ダニー・ボーイ | |
| 3、レッツ・ゴー・バック・トゥ・ザ・ワルツ | |
| Side C | |
| 4、我が心に歌えば | |
| Side D | |
| 5、グッドバイ | |
| 6、アイ・ビリーヴ・イン・ユー | |
♪ スコット・ラファロを亡くした失意のビル・エヴァンスがRiversideからVerveに移籍後の第一弾で、全体に華やかな演奏はありませんが、じつくり、ゆっくりと聴けば聴くほど味の出てくるアルバムです。
特に2曲目の「ダニー・ボーイ」は恐ろしいほどの美しさです。
アルバムのプロデューサーは、クリード・テイラー、録音は、ルディ・ヴァンゲルダー悪いはずありません。
殆ど入荷して来ない貴重盤です。
・オリジナルレーベル:Verve (V6-8497)
・制作:Analogue Productions
・録音:1962年8月14日 ルディ・ヴァンゲルダー
・マスタリング:ジョージ・マリノ
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:入手困難盤
¥18,000
税込 / 送料無料
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At Town Hall
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
チャック・イスラエル(b)/アーノルド・ワイズ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、アイ・シュッド・ケア | |
| 2、スプリング・イズ・ヒア | |
| 3、フー・キャン・アイ・ターン・トゥ | |
| Side B | |
|
4、メイク・サムワン・ハッピー |
|
| 5、ソロ (父ハリー・L・エヴァンスに捧ぐ) | |
♪ このアルバムでの聴きものは、何と言ってもこの録音の2週間前に亡くなった父のための即興・ソロ演奏でしょう。
Speakers Corner盤が廃盤となってから暫く高音質レコードとして販売されていませんでした。
・オリジナルレーベル:Verve
・制作:Verve = Acoustic Sounds
・録音:1966年2月21日 タウンホール ライブ
・マスタリング:ライアン K . スミス
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:限定盤
¥7,200
税込 / 送料別途
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Trio 64
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
ゲイリー・ピーコック(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、リトル・ルル | |
| 2、ア・スリーピング・ビー | |
| 3、オールウェイズ | |
| 4、サンタが街にやってくる | |
| Side B | |
| 5、また会いましょう | |
| 6、神に誓って | |
| 7、ダンシング・イン・ザ・ダーク | |
| 8、エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー | |
♪ Verve時代を代表する曲が続々と演奏されます。
今まで高音質の複刻盤としては発売されていなかったと思います。
少し前まで、発売されるかどうか混乱させられましたが、ようやく発売されました。
内容は素晴らしく、初めてビル・エヴァンスを聴かれる人にはお勧めのレコードです。
・オリジナルレーベル:Verve (V6-8578)
・制作:Verve = Acoustic Sounds
・録音:196年912月18日ニューヨーク
・マスタリング:ライアン K . スミス
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:33rpm 180g Stereo LP
・その他:限定盤
¥7,200
税込 / 送料別途
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Stan Getz & Bill Evans
スタン・ゲッツ & ビル・エヴァンス 33rpm LP
<演奏>
スタン・ゲッツ(ts)/ビル・エヴァンス(p)
ロン・カーター、リチャード・デービス*(b)/エルヴィン・ジョーンズ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、昼も夜も | |
| 2、バット・ビューティフル | |
| 3、ファンカレロ | |
| Side B | |
| 4、マイ・ハート・スティル* | |
| 5、メリンダ* | |
| 6、グランドファーザーズ・ワルツ* | |
♪ 録音当時絶頂期だったスタン・ゲッツとビル・エヴァンスの奇跡的な共演により実現した見事なコラボレーション。
Side Aは、ロン・カーター、Side Bは、リチャード・デービスのベースとなります。
・オリジナルレーベル:Verve
・制作:Verve = Acoustic Sounds
・録音:1964年5月5日* 1964年5月6日 ルディ・ヴァンゲルダー・スタジオ
・マスタリング:ライアン・K・スミス
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:33rpm 180g LP
・その他:限定盤
Riverside Recordings
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> New Jazz Conceptions '1956年12月28日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| テディ・コティック(b)/オスカー・ペティフォード/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、アイ・ラブ・ユー | |||
| 2、ファイヴ | |||
| 3、アイ・ガット・イット・バッド・アンド・ザット・エイント・グッド | |||
| Side B | |||
| 4、コンセプション | |||
| 5、イージー・リビング | |||
| 6、ディスプレースメント | |||
| Side C | |||
| 7、スピーク・ロー | |||
| 8、ワルツ・フォー・デビー | |||
| 9、私たちの喜び | |||
| Side D | |||
| 10、マイ・ロマンス | |||
| 11、ノー・カバー、ノー・ミニマム | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Everybody Digs '1958年12月15日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| サム・ジョーンズ(b)/フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、マイノリティ | |||
| 2、ヤング・アンド・フーリッシュ | |||
| Side B | |||
| 3、ラッキー・トゥ・ビー・ミー | |||
| 4、ナイト・アンド・デイ | |||
| 5、エピローグ | |||
| Side C | |||
| 6、テンダリー | |||
| 7、ピース・ピース | |||
| Side D | |||
|
8、ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ? |
|||
| 9、オレオ | |||
| 10、エピローグ | |||
| <曲目> | |||
|
|||
|
<演奏> Portrait In Jazz '1959年12月28日 |
|||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、降っても晴れても | |||
| 2、枯葉 Take 1 | |||
| Side B | |||
| 3、枯葉 Take 2 | |||
| 4、ウィッチクラフト | |||
| 5、ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ | |||
| Side C | |||
| 6、ペリズ・スコープ | |||
| 7、恋とは何でしょう? | |||
| Side D | |||
|
8、スプリング・イズ・ヒア |
|||
| 9、いつか王子様が | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Know What I Mean ? '1961年1月27日、2月21日、3月13日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| キャノンボール・アダレイ(as)/パーシー・ヒース(b)/コニー・ケイ(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、ワルツ・フォー・デビイ | |||
| 2、グッドバイ | |||
| Side B | |||
| 3、フー・ケアーズ? | |||
| 4、ヴェニス | |||
| Side C | |||
|
5、トイ |
|||
| 6、エルザ | |||
| Side D | |||
|
7、ナンシー |
|||
| 8、ノウ・ホワット・アイ・ミーン? | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Explorations '1961年2月2日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、イスラエル | |||
| 2、魅せられし心 | |||
| Side B | |||
| 3、ビューティフル・ラヴ | |||
| 4、エルザ | |||
| Side C | |||
| 5、ナーディス | |||
| 6、ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン | |||
| Side D | |||
|
7、アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー |
|||
| 8、スウィート・アンド・ラヴリー | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Sunday At The Village Vanguard '1961年6月25日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、グロリアズ・ステップ | |||
| 2、マイ・マンズ・ゴーン・ナウ | |||
| Side B | |||
| 3、ソーラー | |||
| Side C | |||
| 4、不思議の国のアリス | |||
| Side D | |||
|
5、オール・オブ・ユー |
|||
| 6、ジェイド・ヴィジョンズ | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Waltz For Debby '1961年6月25日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、マイ・フーリッシュ・ハート | |||
| 2、ワルツ・フォー・デビイ | |||
| Side B | |||
| 3、デトゥアー・アヘッド | |||
| Side C | |||
| 4、マイ・ロマンス | |||
| Side D | |||
|
5、サム・アザー・タイム |
|||
| 6、マイルストーンズ | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Moonbeams '1962年5月17日、29日、6月5日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| チャック・イスラエル(b)/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、リ・パーソン・アイ・ニュー | |||
| 2、ポルカ・ドッツ・アンド・ムーンビームス | |||
| Side B | |||
| 3、アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリー | |||
| 4、星へのきざはし | |||
| Side C | |||
|
5、イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ |
|||
| 6、春の如く | |||
| Side D | |||
|
7、イン・ラヴ・イン・ヴェイン |
|||
| 8、ヴェリー・アーリー | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> How My Heart Sings! '1962年5月17日、29日、6月5日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| チャック・イスラエル(b)/ポール・モチアン(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、ハウ・マイ・ハート・シングス | |||
| 2、アイ・シュッド・ケア | |||
| Side B | |||
| 3、イン・ユア・オウン・スウィート・ウェイ | |||
| 4、ウォーキング・アップ | |||
| Side C | |||
|
5、サマータイム |
|||
|
6、34スキドゥー |
|||
| Side D | |||
|
7、エヴリシング・アイ・ラヴ |
|||
| 8、ショウ・タイプ・チューン | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> Interplay '1962年7月16日、17日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| フレディ・ハバード(tp)/ジム・ホール(g)/パーシー・ヒース(b) | |||
| フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、あなたと夜と音楽と | |||
| Side B | |||
| 2、星に願いを | |||
| 3、アイル・ネヴァー・スマイル・アゲイン | |||
| Side C | |||
|
4、インタープレイ |
|||
| Side D | |||
|
5、ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド |
|||
| 6、苦しみを夢に隠して | |||
| <曲目> | |||
|
|||
| <演奏> At Shelly's Manne-Hole '1963年5月30日、31日 | |||
| ビル・エヴァンス(p) | |||
| チャック・イスラエル(b)/ラリー・バンカー(ds) | |||
| Side A | |||
| 1、イズント・イット・ロマンティック? | |||
| 2、ザ・ボーイ・ネクスト・ドア | |||
| Side B | |||
| 3、ワンダー・ホワイ | |||
| 4、スウェディッシュ・ペイストリー | |||
| Side C | |||
|
5、アワ・ラヴ・イズ・ヒア・トゥ・ステイ |
|||
|
6、ラウンド・ミッドナイト |
|||
| Side D | |||
|
7、ステラ・バイ・スターライト |
|||
| 8、ブルース・イン“F” | |||
♪ このリバーサイド・レコーディングスの基となるものは、2009年にAnalogue Productionsからオリジナルジャケット仕様 + 18ページのブックレット入り 45rpm 22LP 豪華BOXとして発売されました。
1956年初のリーダーアルバムとなる「ニュー・ジャズ・コンセプション」から1963年の「アット・シェリーズ・マン・ホール」までのビル・エヴァンス「黄金の7年間を記録したリバーサイド・レーベルのオリジナルマスター・テープをマスタリングの第一人者であるケヴィン・グレイが丁寧に復刻しました。
2017年に日本にも再び入荷して来ましたが、すぐに完売し完全限定盤のため幻のBOXとなっていました。
このBOXは高音質盤の上、現在廃盤となり入手困難なタイトルが含まれていて、Analogue Productionsから単品販売されていません。
45rpmと言う事もあり、音質的にRiversideのビル・エヴァンス盤として復刻された33rpmのレコードと比べると、エバンスのピアノは勿論、ベース、ドラムの歯切れの良さ、そしてスケール感などに大きな差があり実際にお聴き頂くと納得される素晴らしい音質です。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Analogue Productions
・録音:1956年 〜 1963年
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:45rpm 180g Stereo 22LP
:豪華BOX
¥189,000
税込 / 送料無料
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Some Other Time:Deluxe Edition Vol. 1
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/ジャック・デジョネット(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、べリー・アーリー | |
| 2、サム・アザー・タイム | |
| Side B | |
|
3、イン・ア・センチメンタル・ムード |
|
|
4、マイ・ファニー・ヴァレンタイン |
|
| Side C | |
|
5、ユア・ゴナ・ハー・フロム・ミー |
|
| 6、ビーズと腕輪 | |
| 7、ジーズ・フーリッシュ・シングス | |
| Side D | |
|
8、ホワット・カインド・オブ・フール・アム・アイ |
|
| 9、ターム・アウト・ザ・スターズ | |
♪ 2016年に発売されすぐに完売となった《Some Other Time》でしたが、演奏も然る事ながらハンス・ブルーナー・シュアー(MPS)とヨアヒム・ブレントが録音した音の良さにも驚かされました。
今回の2xHDのレコードは、2xHD Fusionと呼ばれるハイエンドの真空管を全てに使用し改造した最先端のアナログNagra - T テープレコーダーにより、オリジナルのアナログ・マスターからオール・アナログにてマスタリングされました。
マスタリングは、ルネ・ラフラム、カッティングにはバーニー・グランドマンが45rpmにカットしました。
純銀製のケーブルを使用し細部まで拘り抜いたレコードとなっています。
先に発売されたResonance Recordsから曲数は減ったものの選曲は良く《Some Other Time》での演奏をより良い音で聴きたいという方にはお勧めのアルバムです
購入した盤を聴きましたが、驚きました。
こんなにも音が違うのか!やはり45rpmの威力は絶大です。また、この盤は収録時間を欲張らずに余裕が有るため余計にDレンジにも余裕が出来ています。
初めに発売されたResonance Recordsの33rpm盤とのエバンスのピアノの鮮度が違います。 Resonance Records盤を最初に聴いたときには流石MPSスタジオで録音されただけ有って良い音だと思っていましたが、2xHD盤を聴いたらもうダメです。
また、2xHDのNAGURA 70周年記念盤 33rpmの中に収録されている《ベリー・アーリー》と比較してもハッキリとした差があります。
難点を探せば、エディ・ゴメスのベースが僅かに膨らみ気味で、Resonance Recordsに比べより右側に定位している点位でしょうか。
・オリジナルレーベル:Resonance Records
・制作:2xHD
・録音:1968年6月20日 ドイツMPSスタジオ
・録音エンジニア:ハンス・ブルーナー・シュアー
・マスタリング:ルネ・ラフラム
・カッティング:バーニー・グランドマン
・規格:45rpm 200g Stereo 2LP Wジャケット
・その他:完全限定盤
¥17,900
税込 / 送料無料
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Some Other Time:Deluxe Edition Vol. 2
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/ジャック・デジョネット(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、あなたに降る夢 | |
| 2、ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド | |
| Side B | |
|
3、ワンダー・ホワイ |
|
|
4、ユー・アー・ゴナ・ヒア・フロム・ミー |
|
|
5、ウォーキン・アップ |
|
| Side C | |
|
6、オン・グリーン・ドルフィン・ストリート |
|
| 7、ハウ・アバウト・ユー | |
| 8、ホワット・カインド・オブ・フール・アム・アイ | |
| Side D | |
|
9、アイル・リメンバー・エイプリル |
|
| 10、ラヴァー・マン (solo) | |
| 11、イッツ・オール・ライト・ウィズ・ミー (solo) | |
♪ 2xHDより2022年12月に発売されすぐに完売となった《Some Other Time》45rpmデラックス仕様盤は、演奏も然る事ながらハンス・ブルーナー・シュアー(MPS)とヨアヒム・ブレントが録音した当時の音の良さにも驚かされました。
しかし、オリジナルのResonance Records盤からカットされて収録されていない曲もありましたが、45回転盤になったため仕方なしと諦めていました。
そのカットされた曲を集め2xHDより45rpm 200g 2LPとして発売される事になりました。
2xHD Fusionと呼ばれるハイエンドの真空管を全てに使用し改造した最先端のアナログNagra - T テープレコーダーにより、オリジナルのアナログ・マスターからオール・アナログにてマスタリングされました。
マスタリングは、ルネ・ラフラム、カッティングにはバーニー・グランドマンが45rpmにカットしました。
純銀製のケーブルを使用し細部まで拘り抜いたレコードとなっています。
・オリジナルレーベル:Resonance Records
・制作:2xHD
・録音:1968年6月20日 ドイツMPSスタジオ
・録音エンジニア:ハンス・ブルーナー・シュアー
・マスタリング:ルネ・ラフラム
・カッティング:バーニー・グランドマン
・規格:45rpm 200g Stereo 2LP Wジャケット
・その他:完全限定盤
¥17,900
税込 / 送料無料
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At The Montreux Jazz Festival
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)/ジャック・ディジョネット(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ワン・フォー・ヘレン | |
| 2,ア・スリーピン・ビー | |
| Side B | |
|
3、伯爵の母 |
|
| 4、ナルディス | |
| Side C | |
| 5、アイ・ラブ・ユー・ポギー | |
| 6、あなたの口づけ | |
| Side D | |
| 7、エンブレイサブル・ユー | |
| 8、いつか王子様が | |
| 9、ウォーキン・アップ | |
♪ いつか出してくれると思っていましたがついに出ました。
Analogue Productionsのビル・エヴァンス45rpm盤では『リバーサイド・レコーディングス』の11タイトルの他に、Verveの『エムパシー』が先に発売され、ビル・エヴァンス 13タイトル目のアルバムが『アット・ザ・モントルー・ジャズ・フェスティヴァル』となりました。
・オリジナルレーベル:Verve
・制作:Analogue Productions
・録音:1968年6月15日 モントルージャスフェッティヴァル
・マスタリング:バーニー・グランドマン
・プレス:Quality Record Pressings
・規格:45rpm 180g Stereo 2LP
・その他:低雑音ヴィニール使用
:入手困難盤
¥18,000
税込 / 送料無料
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Waltz for Debby
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、愚かなり我が心 | |
| 2、ワルツ・フォー・デビー | |
| 3、デトゥアー・アヘッド | |
| Side B | |
| 4、マイ・ロマンス | |
| 5、サム・アザー・タイム | |
| 6、マイルストーンズ | |
♪ 1961年6月25日に名門ジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ヴァンガードで行われたビル・エヴァンストリオのライヴ録音で、『ワルツ・フォー・デビー』と『サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード』の2枚を合わせると、当日のライブ演奏のほぼ全容を聴くことが出来ます。
『ワルツ・フォー・デビー』は、結果としてビル・エヴァンスの好みの曲が集まり、クラブでの演奏と言うこともあったと思ますが、各曲をリラックスした美しいジャズバラードとして演奏しています。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Original Jazz Classicsc (Craft Recordings)
・録音:1961年6月25日 ヴィレッジ・ヴァンガード
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:33rpm 180g Stereo LP
¥6,800
税込 / 送料別途
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Sunday at the Village Vanguard
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
スコット・ラファロ(b)/ポール・モチアン(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、グロリアズ・ステップ | |
| 2、マイ・マンズ・ゴーン・ナウ | |
| 3、ソーラー | |
| Side B | |
| 4、不思議の国のアリス | |
| 5、オール・オブ・ユー | |
| 6、ジェイド・ヴィジョン | |
♪ 1961年6月25日に名門ジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ヴァンガードで行われたビル・エヴァンストリオのライヴ録音で、11日後に交通事故で、亡くなったスコット・ラファロの追悼盤として『ワルツ・フォー・デビー』より先に発売されました。
こちらでは、スコット・ラファロのソロが多く聴かれる曲を中心に選曲されており、ラファロのしなやかで美しいベースワークをより多く聴くことが出来ます。
・オリジナルレーベル:Riverside
・制作:Original Jazz Classicsc (Craft Recordings)
・録音:1961年6月25日 ヴィレッジ・ヴァンガード
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:33rpm 180g Stereo LP
¥6,800
税込 / 送料別途
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Tony Bennett & Bill Evans
トニー・ベネット & ビル・エヴァンス 33rpm LP
<演奏>
トニー・ベネット(vo)
ビル・エヴァンス(p)
<曲目>
| Side A | |
| 1、ヤング・アンド・フーリッシュ | |
| 2、ザ・タッチ・オブ・ユア・リップス | |
| 3、サム・アザー・タイム | |
| 4、ホエン・イン・ローマ | |
| 5、ウィル・ビー・トゥゲザー・アゲイン | |
| Side B | |
| 6、マイ・フーリッシュ・ハート | |
| 7、ワルツ・フォー・デビー | |
| 8、バット・ビューティフル | |
| 9、酒とバラの日々 | |
♪ 〈ワルツ・フォー・デビー〉〈酒とバラの日々〉〈マイ・フーリッシュ・ハート〉などスタンダードの名曲をトニー・ベネットのヴォーカルとビル・エヴァンスの美しいピアノで綴った叙情的でありながら愛情のこもったジャズ・ヴォーカルの傑作です。
・オリジナルレーベル:Fantasy (F-9489)
・制作:Original Jazz Classicsc (Craft Recordings)
・録音:1975年6月10日 〜 13日 Fantasy Studios Berkeley
・マスタリング:ケヴィン・グレイ
・プレス:Record Technology, Inc
・規格:33rpm 180g Stereo LP
The Paris Concert Vol.2
<演奏>
ビル・エヴァンス(p)
マーク・ジョンソン(b)/ジョー・ラバーバラ(ds)
<曲目>
| Side A | |
| 1、リ・パースン・アイ・ニュー | |
| 2、ゲイリーズ・テーマ | |
| Side B | |
| 3、レター・トゥ・イヴァン | |
| 4、34 スキドゥ | |
| Side C | |
| 5、ロウリー | |
| Side D | |
| 6、ナーディス | |
♪ ビル・エヴァンス最後のトリオによる1979年ヨーロッパ・ツアーを行った際のパリでのライブ録音。
・オリジナルレーベル:Elektra Musician
・制作:Original Recordings Group
・録音:1979年11月26日 パリでのライブ
・エンジニア:ブラド・メラー
・プレス:RTI
・規格:45rpm 180g 2LP Stereo
・その他:限定盤
※メーカーの発売告知から発売延期の記録を更新中です。
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