シャーリー・スコット Shirley Scott
1934年3月14日 〜 2002年3月10日 アメリカ出身 ジャズ・オルガン奏者
Queen Talk : Live at Left Bamk
<演奏>
シャーリー・スコット(hamond org)
ジョージ・コールマン(ts)/ボビー・ダーラム(ds)/アーニー・アンドリュース(vo)
<曲目>
| Side A | |
| 1、インプレッション | |
| 2、ネヴァー・キャン・セイ・グッバイ | |
| Side B | |
| 3、ライク・サムワン・イン・ラブ | |
| 4、ウィッチクラフト | |
| Side C | |
| 5、ブルース・バイ・ファイブ | |
| 6、恋はフェニックス | |
| 7、スマイル | |
| Side D | |
| 8、ユー・ドント・メッセ・アラウンド・ウィズ・ジム | |
| 9、ガール・トーク | |
| 10、ブルース | |
♪ 女性ジャズ・オルガン奏者の第一人者シャーリー・スコットは、1950年代後半にブルースとゴスペルの影響を受け、後にソウル・ジャズを取り入れ人気を博しました。
スタンリー・タレンタイン、オリバー・ネルソン、エディ “ロックジョウ” デイビス、クラーク・テリー、ケニー・バレルなど、数え切れないほどのジャズの巨人たちとも共演し、Prestige、Impulse!、Atlantic等に多数のアルバムを残しています。
このアルバムは、1972年8月20日にメリーランド州ボルチモアのフェイマス・ボールルームで録音されたものでレコード初の作品となります。
有名スタンダード曲もたっぷりと収録され、聴衆のノリも良く、ハモンド・オルガンの聴きどころ満載です。
・オリジナルレーベル:Reel to Real
・制作:Reel to Real
・録音:1972年8月20日 ボルチモア
・規格:33rpm 180g Stereo 2LP
・その他:完全限定盤 Serial No. 付き
¥6,900
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